負けないEAが完成!

負けないEA

SCM-EAを使いこなせれば、たった2~3か月であなたの人生を劇的に変えることができます。

お金と時間の制限からの完全解放です。

お金があって何物にも縛られない世界というのは、やはり楽しいです。SCM-EAとはどのようなものなのか説明します。

FX最強システムのSCMをEA化!

FX最強システム

SCMをEA化するということを私なりに以下のように考えています。

トレードで億を稼げるようになるのはゴルフでシングルプレイヤーになるのと同じくらいの難易度だと思っていますが、シングルプレイヤーになるためには、50ヤードと60ヤードを打ち分けられるようにならないといけません。

そういうと多くのゴルファーは一生懸命スィングの感覚でこの距離を打ち分けようとしますが、それでは一生やってもうまくいきません。ゴルフはメンタルのスポーツといわれるように、ほんの少しの心の揺れがスィングに影響します。その心の揺れが同じスィングをしているつもりでもスィングのスピードや強さを変えてしまいます。感覚で微妙な距離をコントロールすることは不可能なのです。

では、どうやってその短い微妙な距離を打ち分けるのかというと、スィングを50ヤードでも60ヤードでもまったく同じスィングにするということです。それでは同じ距離になってしまうのではないかと思われますが、同じスィングをしながら使うクラブを変えるということで距離の打ち分けをしていきます。

ゴルフのクラブは番手によってフェイスの角度が違うのでまったく同じスィングをしたとしても球の高さが変わります。球の高さが変われば飛ぶ距離も地面に落ちてから転がる距離も変わります。50ヤードと60ヤードを打ち分ける場合、サンドウェッジとピッチングウェッジの2本のクラブを使うことでまったく同じスィングをしても距離を打ち分けられることができるということになるのです。

50ヤード打つ場合と60ヤードを打つ場合にまったく同じスィングでいいのでスィングの再現性は高くなります。また、試合などでプレッシャーのかかる場面でも感覚でスィングを変えるということがないので、正確に距離を打ち分けられることが可能になっていきます。

それでは40ヤードを打つにはどうしたらいいでしょうか?これもスィングはまったく同じで今度は球の置く位置をいつもより1センチ左に置きます。そうすることでいつもより少しだけ球が高く上がりその分転がりが少なくなり結果的に距離が10ヤード短くなります。もしくはクラブを1センチ短く握ることで同じスィングをしていてもスィングの大きさが小さくなるので結果的に距離は短くなります。

このようにスィングを一切変えることなく、クラブ変える、球の置く位置を変える、クラブの握る長さを変えることで、まったく同じスィングから異なった距離を打ちだせるようになるのです。あとはどんな時、どんな心理状態のときでもいつも同じスィングができるように繰り返し練習することです。同じスィングができるようになったら、打ちたい距離別にそれぞれの設定を調整していき正確な距離感をつかんでいくということです。

今回、SCMはEAを開発したことにより、自動でエントリーするということは、この同じスィングを手に入れたということと同じだと思っています。スィングが同じならばあとは設定を作っていけばいいのです。

SCM-EAのエントリー条件と設定

EAのエントリー条件

SCM-EAは2つの条件でエントリーします。ひとつは押し目戻り売りのポイントが発生した場合、もうひとつはトレンドの転換が発生した場合です。

EAによりエントリーは一定の条件で行うので、パラメーターで設定するのは以下の項目です。

  • 稼働時間
  • LOT
  • 利確PIPS
  • 損益PIPS
  • トレーリングPIPS
  • プラス稼働停止機能
  • マイナス稼働停止機能
  • MAの期間(長・短)
  • 長期MAの期間設定

これらの項目の設定を適切に設定できれば、パンクすることなく安全に獲得PIPSを最大化することができます。

デフォルトでは全体平均としてベストと思える設定を推奨していますが、一つの設定で勝てるほど相場は甘くありません。一つの設定では勝てる場面と勝てない場面が必ず出てきます。相場状況に合わせた設定ができれば勝てる確率が高くなります。これをつかむには経験が必要になります。

設定を調整するのは、ゴルフでいうとライの状態(ライとは球の置かれている場所の状態のこと)によって、クラブの選択、球の置く位置、握りの設定を変えることと同じです。同じ設定のスィングでもフェアウェイ、順目のラフ、逆目のラフ、バンカーそれぞれのライによって微妙に距離が変わります。これは実際のコースで経験を積まなければうまくはなりません。トレードもこの部分は実践の中で培っていくしかないのです。

SCM-EAに興味のある方は以下からお問い合わせください。詳細資料をお送りいたします。

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